2007年08月04日
突きを、うまく
押忍 10月の試合に向けて稽古開始です
まずは、いつも感じている。ヘボパンチを改善しなくては
子供達を見ていると、蹴りでの攻撃はままいいのですが、突きをうまく出来ていません
拳に体重を乗せるこれがうまくいかない
突きの衝撃力を出すためには、
1、体の運動量を大きくするこれは、なにも腕の力だけを大きくするのでなく、足腰の力を拳に伝えるのです。
膝をひねり→腰をひねり→肩を突き出し→肘を伸ばし→拳を出すの順で加速するのです。そのために、正しい突きのフォームを繰り返し稽古して体にたたきこむのです。
2、その運動量を多く的に伝える
拳の握りをしっかりして、脇を締めて、エネルギーが肩で吸収せれないようにし、肘をしっかり伸ばし拳が当たる瞬間に全身を剛体化します。
稽古で気をつけているのは、
空突きで、フォームを身に付け。ミットを移動してもらい移動目標に対して衝撃力を大きくできるように稽古します。
私たち、指導員は長年の基本稽古に数々の試合と体験を持って指導してます。
ですから、まずは、しっかりと指導員の技を真似てください。同じ白帯でも1ヶ月先に入った者のほうが正しい突きをしています。
しつかり突けば、蹴りにも勝てるよ

まずは、いつも感じている。ヘボパンチを改善しなくては

子供達を見ていると、蹴りでの攻撃はままいいのですが、突きをうまく出来ていません

拳に体重を乗せるこれがうまくいかない

突きの衝撃力を出すためには、
1、体の運動量を大きくするこれは、なにも腕の力だけを大きくするのでなく、足腰の力を拳に伝えるのです。
膝をひねり→腰をひねり→肩を突き出し→肘を伸ばし→拳を出すの順で加速するのです。そのために、正しい突きのフォームを繰り返し稽古して体にたたきこむのです。
2、その運動量を多く的に伝える
拳の握りをしっかりして、脇を締めて、エネルギーが肩で吸収せれないようにし、肘をしっかり伸ばし拳が当たる瞬間に全身を剛体化します。
稽古で気をつけているのは、
空突きで、フォームを身に付け。ミットを移動してもらい移動目標に対して衝撃力を大きくできるように稽古します。
私たち、指導員は長年の基本稽古に数々の試合と体験を持って指導してます。
ですから、まずは、しっかりと指導員の技を真似てください。同じ白帯でも1ヶ月先に入った者のほうが正しい突きをしています。





