2008年11月02日
実は私・・・
押忍 今日は家族で食事をしに中華の「桃園」に行ったんですが、満腹になり帰る時に年長の知り合いの方と遭遇したんですが、その方、次男あっ君をダッコしている私に真顔で「おや~、お孫さん」・・・
真剣に勘違いされてました。
まぁ、孫がいてもおかしくない歳ですがね・・・・・。
さて、実は私が「左利き」であることは意外と知られていません。
「左利き」と言っても「利き耳」なんですが。
人の話を聞いたり、電話の時やイヤホンを使用するときは「左耳」をつかうんです。
最近、職場でイヤホンをしていたら「いつもそれを使うときは左なんですね」と言われて、そう云えば左が聞き易いなと気付いたんですがこれには、理由があります。

若いころの自衛隊勤務時代、こうして無線機を使用することがよくあったんですが、このときに右利きの私は、小銃・拳銃を撃つ時は、右耳が小銃のストック(銃床)側になりますから左耳のイヤホンをしていたんです。
そのまま今に至るまで「左耳」が使い勝手が良くなったみたいで左が活躍してるんです。
ちなみに、空手の組手も左構えよりも右構え(サウスポー)の方がやりやすいんですが、指導の都合で左構えでしてます。
試合などでかなり本気モードになるとサウスポーになってしまってますんで、本気かそうでないかのバロメーターになっているようです。
真剣に勘違いされてました。
まぁ、孫がいてもおかしくない歳ですがね・・・・・。さて、実は私が「左利き」であることは意外と知られていません。
「左利き」と言っても「利き耳」なんですが。
人の話を聞いたり、電話の時やイヤホンを使用するときは「左耳」をつかうんです。
最近、職場でイヤホンをしていたら「いつもそれを使うときは左なんですね」と言われて、そう云えば左が聞き易いなと気付いたんですがこれには、理由があります。

若いころの自衛隊勤務時代、こうして無線機を使用することがよくあったんですが、このときに右利きの私は、小銃・拳銃を撃つ時は、右耳が小銃のストック(銃床)側になりますから左耳のイヤホンをしていたんです。
そのまま今に至るまで「左耳」が使い勝手が良くなったみたいで左が活躍してるんです。
ちなみに、空手の組手も左構えよりも右構え(サウスポー)の方がやりやすいんですが、指導の都合で左構えでしてます。
試合などでかなり本気モードになるとサウスポーになってしまってますんで、本気かそうでないかのバロメーターになっているようです。




