2008年06月02日
少年・少女空手道大会
押忍 昨日は、愛知県一宮市で大心館主催の「一宮市少年・少女空手道大会」に参加。
呈峰會館からは、高山と名古屋名東の2支部より15名が参加。

中学軽量の部で文ちゃんが3位に入賞

けっして退かない良い組手でした。


積極的に攻め続けた ソウイチロウは、小学4年初級の部で3位に入賞

入賞を逃したが、皆攻めを休まず果敢に攻撃をして良い組手でした。
リュウは、前回の試合よりよく出来ていたと近藤館長に言われ負けたのに照れてました

右手を傷めていたけど、どんどん前に行く組手のケンシン君

何故かしっかりと相手の頭部に蹴りを決めていたのに、判定で残念なことになったユウヤ(黄色帯)

呈峰會館でただ1人の女子の部のリョウ。
うまく相手の攻撃を捌いていたのですが、一歩攻撃が決まらず残念でしたが、「キレイな組手」でした。
相手の攻撃をかわし・捌くのを皆の手本になるよ。
参加した者全員が、負けたことを「悔しい」と感じその姿はかわいそうでしたが、こうして「悔しがる」気持ちが自己の向上の大きな起爆剤になります。負けてそこからなにかを学ぶことができます。
だから、試合に出れば確実に心身共にさらに逞しくなるんです。
みんな、また良い経験したね、またがんばろう
呈峰會館からは、高山と名古屋名東の2支部より15名が参加。
中学軽量の部で文ちゃんが3位に入賞
けっして退かない良い組手でした。
積極的に攻め続けた ソウイチロウは、小学4年初級の部で3位に入賞
入賞を逃したが、皆攻めを休まず果敢に攻撃をして良い組手でした。
リュウは、前回の試合よりよく出来ていたと近藤館長に言われ負けたのに照れてました

右手を傷めていたけど、どんどん前に行く組手のケンシン君
何故かしっかりと相手の頭部に蹴りを決めていたのに、判定で残念なことになったユウヤ(黄色帯)
呈峰會館でただ1人の女子の部のリョウ。
うまく相手の攻撃を捌いていたのですが、一歩攻撃が決まらず残念でしたが、「キレイな組手」でした。
相手の攻撃をかわし・捌くのを皆の手本になるよ。
参加した者全員が、負けたことを「悔しい」と感じその姿はかわいそうでしたが、こうして「悔しがる」気持ちが自己の向上の大きな起爆剤になります。負けてそこからなにかを学ぶことができます。
だから、試合に出れば確実に心身共にさらに逞しくなるんです。
みんな、また良い経験したね、またがんばろう





