2008年05月26日
危険・キケン
押忍 2日ぶりの更新です。週末、疲れが溜まりに溜まり久々に完全休養してました。
そんな、ノンビリ日曜日にリュウと近所の酒屋に散歩がてらジュースを買いに行ったのですが、インター近くの橋で
「おや、いつの間に?」

自転車・歩行者道に立てられた注意看板
そう云えば、最近ここで中学生が自転車でこけて怪我をしたと聞いていたのだが。
しかし、すこし大げさのような気もせんではないが、ここまでしないと、自転車から降りないのだろうね。でもこれでも 降りない者はいるんだろうけど・・・
でもどんなに注意喚起をしても事故は繰り返されるものだ、幼いころからの親の躾・教育を怠ると何が危険で危ないのかも理解できないままになる。
「痛み」でも同じ、いじめの心の痛みに暴行による体の痛みなど「自分の痛みが解らないから、人の痛みも解らない」
フルコン空手では、組手で直に打撃を喰らい、体の痛みを知る。だからこそその痛みを理不尽に他人に与えようとは思わなくなる。
出来れば、人間が本来持っていた「危険を察知する力」も磨けるとなお良いのだが。
そんな、ノンビリ日曜日にリュウと近所の酒屋に散歩がてらジュースを買いに行ったのですが、インター近くの橋で
「おや、いつの間に?」

自転車・歩行者道に立てられた注意看板

そう云えば、最近ここで中学生が自転車でこけて怪我をしたと聞いていたのだが。
しかし、すこし大げさのような気もせんではないが、ここまでしないと、自転車から降りないのだろうね。でもこれでも 降りない者はいるんだろうけど・・・
でもどんなに注意喚起をしても事故は繰り返されるものだ、幼いころからの親の躾・教育を怠ると何が危険で危ないのかも理解できないままになる。
「痛み」でも同じ、いじめの心の痛みに暴行による体の痛みなど「自分の痛みが解らないから、人の痛みも解らない」
フルコン空手では、組手で直に打撃を喰らい、体の痛みを知る。だからこそその痛みを理不尽に他人に与えようとは思わなくなる。
出来れば、人間が本来持っていた「危険を察知する力」も磨けるとなお良いのだが。




