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2007年12月31日

 大雪の大晦日

押忍

 今年最後の日にとうとう大雪ですicon04

 今年1年、様々な方々より公私にわたりたいへん御世話になり、ありがとうございました。

  ところで、1月11日の新年会の出席連絡が、まだ誰からもありません。(一部の保護者の方しか連絡がありません。一般会員はどうしたんだicon08
  


  
Posted by berboo at 16:14Comments(0)TrackBack(0)今日の出来事

2007年12月30日

新年の準備

押忍  

 朝から自宅の大掃除icon10

 最後は、1年間御世話になった神棚をキレイにして感謝icon92

 神仏に願を頼まず、ただただ日々、生かされていることを感謝するようになり9年が経つ。

 
  
タグ :年末年始
Posted by berboo at 22:34Comments(0)TrackBack(0)今日の出来事

2007年12月28日

 子供の学び

押忍        仕事も年末モード突入!朝から晩まで駈けずり回り、合間に市役所に年明けの業務体制の打ち合わせ、しかし肝心な事を話すのを忘れて、また走り回るface07いつも段取りが悪いんだよ~。失敗から学ぼうicon10

 でっ、子供のころから学ぶ事についてです。

  子供は、学校での学習以外で必要なことは、遊びから全てを学びます。

 空手も「修行」なんてのは、大人の話であり、子供にとっては遊びのひとつと思ってもらいたいです。

 仲間と遊ぶ中で様々なこと(協調性・自発性など)を学びます。

 そして、私達大人は、子供達の能力は、最後は同じになると考え、能力の開花には、成長差・個人差があることを理解し、他のこと比べることなく、指導にあたりましょう。

 そして、
  1、一生懸命した事とそうでない事に差をつけて、一生懸命したことを誉めてあげよう。

  2、毎日コツコツとひとつの事でいいから長くやり続ける事を教えよう。

 子供の時から、コツコツ続けてると、「プロ並みの能力になります。」能力は、溢れてから出てきます。

 繰り返し、コツコツと練習すれば、ある時あふれ出てくるんです。

 私達、大人のほうが慌て・焦り子供にあれもこれもと、押し付けてはいないでしょうか?

 

 コツコツ、諦めないでね。
  
Posted by berboo at 22:25Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月27日

 良いことと、悪い事

押忍

 いままでこれといってなにかに当たって喜ぶなんてほとんど無かったんですが、本日こーすけの「しゅうば犬とボク・・」を覗いたら
   




 なんと、アクセス50000を踏んでいましたface08なんでも記念に良いことがあるそうです。いやーこーすけ、よりによってオイラですまん。


   しかし、悪いこともやって来たface07

  昨日のことなんですが、オイラの携帯が鳴ったんですが、「非通知着信」でした。

 誰だろうと電話に出れば、息の荒い声の女性でしたが、これがオイラの人生初の「わいせつ電話」だったんです。

 オイラに女性からですよface07「あの~掲示板を読んだんですが、聞いてもらえるんですよね~」と息を荒くしてたんですが、「私は、そんなことを何かの掲示板の書き込みした憶えはありません。なんというサイトに書き込みがありました。」と言い、電話を切り「非通知着信拒否」を設定しました。

 どこかの、バカタレがなにかのイヤガラセに私の携帯番号を書き込みしたんでしょう。

 しかし、気分のいいもんではないです。

 どなたからでも気軽に電話していただきたくて「非通知着信可」にしてましたがどこかのバカタレのために・・・

 あまり酷い事態になった場合は、とりあえず「軽犯罪」ですが被害届を出し対応します。

 まぁ、少しおもしろかったんですがねface01
  
Posted by berboo at 22:10Comments(2)TrackBack(0)今日の出来事

2007年12月18日

 こんな人になろう

押忍  
空手に稽古に来る子供から大人までに話すのですが、ただ空手に強くなるだけならば稽古の意義がなくなります。

空手の稽古を通して「社会で必要とされる人」になってもらいたいのです。

 空手の技などを身に付けるためには、「ノホホン」としていては身につきません。

 人よりも努力しなければ、技も出来なければ、組手も強くなりません。

 コツコツと日々しなければならない事をしっかり出来ないといけません。

「やることをまずしっかり出来る人」になってもらいたいです。

空手を学びながら「やれば必ず報われる」  「コツコツと積み重ねることが大きな結果を生む」ということを実感してください。

社会のなかで、「楽して収入を得る」  なんてことは、有り得ますが、最後は人生の破綻を招くものです。

 コツコツと地道に自己の責任プラスαを常に果たそうと努力すれば大きな成果にも繋がるのです。

 人にも感謝されるように働きなさい。他者を騙したり、裏切ったりしてまで 自己の利益を得てもそれって「寂しい人生」です。

 生涯を通じて空手を稽古し良き友と共に、しっかりと働き社会に貢献できる人になろー。
  
Posted by berboo at 23:23Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月17日

けじめ

押忍

  今日は、少し堅い話である。

 空手道・武道は、レクレーションスポーツとは大きく異なるとこが多々あるのだが、その中でも「礼義」や「師弟・先輩・後輩のけじめ」は「道」を修めようとする者にとって重要なことである。

 自分の「師」を重んじるのは、当然であるし、これが出来ない者に私も技の伝授に鍛練の機会なぞ与えたくはナイ。

 この「師を重んじる」ことは、ほとんどの方は問題はありません。


 問題なのは、先輩会員への態度と節度である。

 俗に「1日でも先に入門すれば兄弟子」と言われるが、空手でも同じなのである。

 仲良く「横のつながり」を築くのは、いい事であるが「上下関係・縦のつながり」をいい加減にしては、一般社会でも通じない。

 兄弟子・先輩は、自分よりも確実に鍛練を積み師の次に自分を教え導いてくれる大切な存在なのである。

 組織としても「うやむやな、上下関係」が横行すれば統率もとれずに、ガタガタになってしまう。

 また、先輩を立てようとすれば、それがおのずと「礼義」を知る事にもなるし社会でも通用する「人」となれる。

 「楽しい横のつながりに、けじめある縦のつながりが出来て大人」である。

 では、先輩・兄弟子への礼義とはどんなのだろう。

 まずは、「言葉使い」である。たとえ、自分よりも年下であろうが入門が「古い」者に向かい「名前を呼び捨て」するのは断じてしてはならない。例えば「高山 太郎」という先輩に「太郎」なんて呼ぶ者は空手そのものを馬鹿にしている。

 気心が知れていても「高山さん」である。私が空手を始めたころ私を直接指導してくれた先輩指導員は年が10歳下であったが「○○さん」と呼んでいた「当たり前である」この当たり前が出来ない者が意外と最近多いicon08即座に改善してもらいたい。

 また、先輩に対してのみならず師に対しても、言葉が乱れている。

 「そうすっね」と語尾に「・・・すっ」を使うのは駄目icon08常識である。同じ様にに「ですね~」だけで終わらせるのも駄目!「そうですね」が正しいだろうicon09

 「さすがに、人間が出来ているな」といつも感心するのが「高山支部の知恵袋・木下さん」である。

 今年58歳の木下さんや父ヒロシは自分よりもまだ若い先輩会員にたいしても「礼をつくしています」

 24歳の高山支部指導員 水尻に対しても「水尻さん」であるし、空手入門して4年目の24歳山脇に対しても「山脇さん」である。道場最年長の木下さでさえ若年の者に対して礼を尽くすのに他の会員が、先輩に「タメ口」をたたいたり「呼び捨て」にしたりなんて言語道断である。せめて指導員以外の先輩には、「○○君」でしょう。

  帯色・年齢に関わらず、先輩を敬いなさい。

 正しい言葉遣いと態度が出来なければ、「武道」を辞め、ただ楽しい「レクレーションスポーツ」でもすればいいicon09


 
 楽しい関係も、「礼義とけじめがあるからこそ」なのである。  
Posted by berboo at 23:00Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月16日

スポーツ少年団交流会

押忍
 

 今朝の高山は、こんなに雪icon04
 そんな中、ビッグアリーナでは恒例のスポ少交流会


















  サブアリーナでは、小学1~3年生の団員のドッチビーです。種目に関係なく、20名1チームを混成しました。楽しい声が会場に広がってました。face02




















 4~6年生は、各種目団単位ごとにチーム編成しての対抗綱引きです。何処も真剣です。



















 そして、呈峰会館 フルコンタクト空手少年団初の3位入賞icon924年目にして初の入賞です。みんな頑張りました。


  
Posted by berboo at 22:05Comments(0)TrackBack(0)今日の出来事

2007年12月14日

 カウンター

押忍      仕事で夜更かし、翌日は「サッポロ大星会」で呑んだくれて夜更かし、そんで昨日は稽古の後は・・・ 爆睡face03やっと今日、更新出来ました。


 世の中、調子に乗ってると「ガツン」と痛い目に遭う事もありますね。

 空手にもよくあります。調子に乗って蹴りまくっていると・・・

 




















次の攻撃に移るその瞬間にカウンターicon09





















こんなのや
























こんな事になりますよ。















カウンターの稽古もいいんだけど、父さん寒いから、はよ帰ろうよicon10























  
Posted by berboo at 23:40Comments(0)TrackBack(0)稽古日記

2007年12月12日

直進注意

押忍    昇級合格証と帯がこーすけだけ渡せないままで、毎回の手荷物が多いので、いい加減稽古に来てよicon08

 さて、前から猛スピードで向かって来る車に、ぶつかっていくアホはいないでしょう。

 空手も同じで、正面からくる直線的攻撃(前蹴り・ストレートパンチ)に正面で対抗するのは、よくありません。

   
    相手の前蹴りをスライドし下段払いで流します。




















 落ちた相手の蹴り足に下段回し蹴りを返します。




















  最後は、上段回し蹴りで制圧です。 この反撃で重要なのは、「体重の移動」です。コツは、直に道場稽古でね。
  
Posted by berboo at 17:58Comments(0)TrackBack(0)稽古日記

2007年12月10日

 父・ヒロシ 痩せた?

押忍   私の先輩でもある父ヒロシが入会して5ヶ月くらいになります。

 最近、気のせいかあのメタボなお腹がすこーし細くなってきたみたいです。

 先日も「あのな~、空手を始めてから、デブ特有の後頭部にあったボッコリがなくなったんやさ」と話していたんで見てみたら・・・face08首がスッキリしてきてます。

 ほとんど休まず稽古に励んでいる効果がボチボチ出てきてます。

  蹴りもサマになってきました。
  
Posted by berboo at 21:28Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月09日

 勉強するのは

押忍               
  「勉強しないと後悔するよ」とよく両親に言われ、後悔してる人は・・・多いね~face07

  




   我がリュウも勉強は苦手。

 でもね、なぜ勉強しないといけないのか?

 それは、「自分のやりたい事・出来る事の幅が広がり人生の選択肢がふえるから」なんだよ。

 高校でも短大でも悪くはないけど、4年制大学を出れば本人のやる気でほとんどの仕事に就けます。

  「なにをしたいか解らない」ならば余計です。  一流の職人や調理師になりたい等、すでに目標があるならばその修行に励むべきですが、そうでもなくなんの目標もないのならば、しっかり学んで進学しスキルアップしておいた方がいいのではないのかな。

  オイラも後悔・・・・たまにするねface03

 空手バカな一代になりたくないもんね。 
  
Posted by berboo at 22:09Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月08日

蹴られて、蹴って、蹴り倒せ

押忍     コースケが風邪をぶり返したそうだface07シッカリ治して稽古に復帰してよ。

 さて、金曜の稽古は、蹴って蹴られの繰り返しicon09に組手でした。

   相手が内腿を蹴ってきました。















 膝受けでブロックしてから、相手の右の突きをさせないように上袖を掴みあいてをリードします(呈峰空手では、掴みはOKなんです。)












 相手の奥足に内腿蹴りを返し














 更に留めに上段蹴りです。


   












    攻撃のためのコビネーションの稽古とこうした反撃の稽古を繰り返して組手で試し「使いこなせる技」とするように鍛練します。バタバタと攻撃ばかりで打たれてもガマンして攻撃するようでは、「若くて体格・体力がある者」しか出来ません。

 呈峰空手は誰でも、世代に関係なく空手を身に付けれるようになってるんですね。




  
Posted by berboo at 22:38Comments(0)TrackBack(0)稽古日記

2007年12月07日

少年達に

押忍        空手を学び何を得るか?

 少年達に何を教えるのか?

 何もそんなに難しくまた偉そうなことなんて言うことなんてない。

 「優しく・強く・逞しく」それでいいのだ。  武道家は、禅僧でもなければ聖者でも神父でもない。わけの解らない説教よりも、共に汗を流し、普段では体験できない厳しい鍛練をすることが大事だ。

  「大きな返事と大きな気合」まずはこれが出来るようになるだけでも精神は、強くなる。

 疲れても手を抜くことが許されない「基本・移動・組手稽古」大人でさえ気が遠くなることもあるくらいの稽古をこなし体も強くなり、忍耐と日々変わる自分に自信を持ち始める。

 「組手・試合が強くなる」そのためには、仲間との協力がなければいけないことを「身をもって知る」

 強くなれたのは、自分の力と仲間・指導者の力であることを稽古を通じて学ぶ。

 少年達の人生はまだまだ長い、空手をしたことで自信に満ちた人生を過ごしてもらいたい。

 どんな仕事に就いても「信頼され、あてにされる」しっかり仕事の出来る人になろう。

 「空手しか出来ない」なんてのは駄目face07

 「仕事もできるが、空手もできる」社会人として活躍できる人になろう。

 
  
Posted by berboo at 23:48Comments(2)TrackBack(0)稽古日記

2007年12月06日

寒いが、熱い!

押忍    歳末の仕事は、もっぱら市内たまに飛騨全域を走り回っている空手オヤジです。

  国府の稽古は、稽古場所が1日中日陰になるようで、以上に寒いんですicon04

 そんで~え~~、国府だけ冬の稽古は、空手着の下にトレーナーの着用をOKに勝手にしましたface08館長すんません。icon10

 でも稽古が始まると基本も終わる頃には玉の汗です。体を動かせばいいんです。体育施設に暖房を求める方になんやら間違いがあるんような気がしますね。

 今日は、「内腿蹴りの対処」と組手でしたが、どんどん皆、熱くなってました。うんうんそれでいいのだicon09


  
Posted by berboo at 23:37Comments(0)TrackBack(0)稽古日記

2007年12月05日

 ちりとてちん

押忍      ようこそのお運び、厚く御礼申し上げます。

 最近のお昼の楽しみがNHKの連ドラ「ちりとてちん」face02




     女性落語家を目指し上方落語家に弟子入りする主人公の「不器用さ」がなんとも親近感がありいいです。

 そして、そんな彼女にどう一人前にしようかと思案する師匠・徒然亭草若の弟子たちに対する「教え」がう~ん学べます。

 主人公の出身が福井に小浜というのも「前田利家」が好きなオイラには、う~んいいface02

 あの、方言を聞くと「56豪雪災害派遣」で福井に正月から派遣され、しんどかったけども地元の方達との事を思い出します。

 「ほんでえ~~~」いいですな~。愛教大のMが同じ福井出で愛知に来て4年近いのに「ほんでえ~~~」だったなー

 ともかく、はまってます。上方落語まで最近オンデマンドTVで観るほどです。

 昼にオイラの邪魔せんといてね~~~。
  
Posted by berboo at 23:59Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月04日

受けて返す

押忍      稽古が終わって外へ出たらば・・・雪ですicon04積もらないかな~雪ダルマにかまくらと作りたいな~

  本日の稽古は、「中段回し蹴りの受けと返し」です。

 相手の回し蹴りを、膝受けと肘受けのWでブロックします。その膝受けした足が着地すると同時に











                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           































間髪いれずに蹴り返します。ここで、お気づきの方は、空手の目が肥えていますface02「えっ、何が?」となっている方もいるでしょう。「ただ、受けて蹴り返しているだけやないの?」そうなんですが、この返しの特徴は、相手の攻撃を受けて着地した際の間合いが中段回し蹴りに最適な間合いになるように「最初に蹴りを受けたとこから移動してない」とこなんです。できそうで、普通に受けてるとこれが「前後どちらかに移動」したり、体勢が崩れたりするのですが・・・・ヒントは「スイッチ」です。詳しくは秘密です。実はこの返しは、少年部の試合で実践し効果がありました。意外な反撃の速さで相手の対応がうまくいかないようですよ。











  
Posted by berboo at 23:41Comments(0)TrackBack(0)稽古日記

2007年12月04日

 何がいいの?

押忍       師走です。なにかと何故か忙しい師走です。

 そんな忙しい日々の中で仕事の関係で様々な人と会いますが、多治見から仕事でよくオイラのとこに来る方がオイラに聞きました。
 「いろんな格闘技があるけれど、シゲさんの空手も強いだろうけど、関節や投げに突き蹴り等たくさんの技がある武道が一番強くない?」とね・・・・。

 オイラの答えは、「NO」です。

 柔道は投げ。   合気道は、関節・逆技。  空手は突き蹴り。とそれぞれの技をかなりの時間を費やして稽古鍛練します。それぞれの技のプロです。

 例えば、同じ年数を鍛練した者で比較すれば、たくさんの「投げ・関節・突き蹴り」の技を稽古する武道とそれぞれの専門的鍛練をする者では、投げでは柔道、関節では合気道、突き蹴りでは空手と専門的鍛練する者には勝てません。

 技が多ければそれを覚えるのだけでもかなりの期間が必要です。更に「使いこなす」となればいったいいつになれば出来る事やらface07

 しかし、ここで例外があります。「総合格闘技」です。これは、メインは、投げに寝技でそれに立ち技の突き蹴りがありますが、その中身は、無駄を省き使える技のみを徹底的にトレーニングします。特に立ちから寝技に持っていくテクニックはすごいなーと思います。

 空手にも投げがありますが、やはり「無駄のない」物で誰でも短期間で修得できる物でしかも技の数も大してありません。呈峰空手では、正規の投げ技は2種です。掴まれたり締められた場合は、「受け技」を応用して対応するようにしています。

  まとめですが、とてつもない数のいろんな技があってもそれを使えるか・使えないかなんです。

  「あれも、これも」と星の数ほどの技を稽古しても「中途半端」になり「技を楽しむ」にはいいのですが、「実用出来るようにするには、膨大な年月が必要」です。


 空手は、「打撃の専門家」ですから。  
Posted by berboo at 00:19Comments(0)TrackBack(0)空手オヤジの声

2007年12月02日

 12月の予定

年末の稽古の予定


   国府支部・・・12月20日まで稽古あります。

   高山支部・・・・12月25日稽古納めです。  20時まで稽古して、その後は一般部は「納会」やります。


  今年もあと僅かですが、今月は1年のシメの月です。


   鍛練のやり残しのないように、「師走の稽古」しましょう。
  
Posted by berboo at 21:50Comments(0)TrackBack(0)

2007年12月01日

驚いた誕生日

オス   今年も無事に昨日で46歳となりました空手オヤジです。

   昨日の少年部の稽古が終わり一般部の稽古の準備をと思っていましたら、子供達に囲まれ「先生、誕生日おめでとう」と次々と小さな紙袋をくれるではありませんかface08

 

 中には、「おつまみ」とパズルのピースが入っていました。もう、照れくさかったんですが、思わず「ポロリ」としそうになりましたと。 みんなありがとうねface02

  そして、一般稽古も終わり帰宅するとつかやんが「呑みましょう」となったんですが・・・・しばらくたつと木下さんと、ヨージが大量な「サッポロ黒生」を持って登場face08誕生飲み会の始まりで宴は、深夜におよびましたが本当にありがとうです。この驚きのプロデュースは全てつかやんだそうで1部ヨージも手伝ったとか、おかげで楽しい誕生日でした。ありがとう。
  
Posted by berboo at 23:56Comments(4)TrackBack(0)稽古日記