2007年11月07日
肝炎訴訟和解勧告とは云え・・
押忍 今、ニュースで「薬害肝炎和解勧告」と流れて、枡添大臣が出てましたが・・・・
ふざけんな
1987年以前に投与され感染したのは「政府は、保障しない」だと!
亡くなった母も1987年以前であった、すでに亡くなっているので原告でもないが、同じ頃に同じ病院で投与されて、すでに発症している方もいるかもしれないし、未だに感染に気付いてない方も居るはずです。
政府は原告の要求100%受け入れろ
母が、薬剤を投与され感染した病院名を公開したいのですが、いいんだろうか?
ふざけんな

1987年以前に投与され感染したのは「政府は、保障しない」だと!
亡くなった母も1987年以前であった、すでに亡くなっているので原告でもないが、同じ頃に同じ病院で投与されて、すでに発症している方もいるかもしれないし、未だに感染に気付いてない方も居るはずです。
政府は原告の要求100%受け入れろ

母が、薬剤を投与され感染した病院名を公開したいのですが、いいんだろうか?
2007年11月07日
頼りすぎると・・・
押忍 最近なにかと忙しく夜更かしばかりの空手オヤジです。
「なぁシゲさんよ、あんたの空手は、愛知では警察でもやってるらしけど、受傷事故防止のためにはいいことだよ」とあるベテラン警官から言われた。
最近の警察は個人装備は昔と比べたら格段の進歩をした、しかしそれに頼ったり、勘違いから、かえって警官の受傷事故が増えてきたかもと言うのである。
防弾・防刃ベストの普及で安心してしまい、銃器を所持した被疑者に対して「身をさらけ出したり」刃物で襲い掛かる者に対して警棒を準備しないで対応したりする者まで出てきている。
ベストはあくまでも最後の砦であり、100%安全を保証する物でないのだ、それがまだ装備されてないころ、銃には、障害物を利用し身の安全を確保し、刃物には、警杖・警棒を活用を原則としたものだ、それを現在、頭で理解しながらも、装備に対して過信し油断が出るのだそうだ。
普段の鍛練で「フルコンタクト空手」のようにわが身のみで相手と闘う稽古をしてれば、自分の身を守るための「術」が肉体的にも精神的にも出来て、かなり警察業務をするのに有効なんだそうだ。
オイラは、さすが長年現場で過ごした人の意見は違うなと感じました。
どんなに装備が進歩しても自分を守るのは、自分自身なんですね、自衛隊も個人装備が進むに連れて隊員個人の「能力低下」を心配する声もあります。
どんなことでもそうですが、あまり物に頼るのはどうなんかな~と思いますよ~。
「なぁシゲさんよ、あんたの空手は、愛知では警察でもやってるらしけど、受傷事故防止のためにはいいことだよ」とあるベテラン警官から言われた。
最近の警察は個人装備は昔と比べたら格段の進歩をした、しかしそれに頼ったり、勘違いから、かえって警官の受傷事故が増えてきたかもと言うのである。
防弾・防刃ベストの普及で安心してしまい、銃器を所持した被疑者に対して「身をさらけ出したり」刃物で襲い掛かる者に対して警棒を準備しないで対応したりする者まで出てきている。
ベストはあくまでも最後の砦であり、100%安全を保証する物でないのだ、それがまだ装備されてないころ、銃には、障害物を利用し身の安全を確保し、刃物には、警杖・警棒を活用を原則としたものだ、それを現在、頭で理解しながらも、装備に対して過信し油断が出るのだそうだ。
普段の鍛練で「フルコンタクト空手」のようにわが身のみで相手と闘う稽古をしてれば、自分の身を守るための「術」が肉体的にも精神的にも出来て、かなり警察業務をするのに有効なんだそうだ。
オイラは、さすが長年現場で過ごした人の意見は違うなと感じました。
どんなに装備が進歩しても自分を守るのは、自分自身なんですね、自衛隊も個人装備が進むに連れて隊員個人の「能力低下」を心配する声もあります。
どんなことでもそうですが、あまり物に頼るのはどうなんかな~と思いますよ~。 2007年11月07日
健康がいいよね
押忍
昨日、健康診断の結果がきた
結果は・・・あまり良くなかった
原因は、勿論・・・呑みすぎ
本日より、自宅での飲酒は止めました。ただし、人の家に飲み屋は、OKざんす。まぁ、お付き合いでの飲酒のみなんですは
空手によって健康になろうと言っていたのに、ここんところ、仕事のストレスからかなりの深酒を毎日してたもんで、「バチ」が当たりました。
親からもらった体です。くだらない事でボロボロにはしたくはないですからね。
しかし、その私の親なんですが、「国」に殺されたも同然なんです。
昭和49年の6月に母は、婦人科の病で高山市内の病院に入院しました。そのときに、止血剤として、フィブリノゲンを投与されました。
平成3年に「C型肝炎」が発症し、その後1年してから「肝硬変」となり「肝臓癌」となってしまいました。
当時私は、宮城県に勤務してましたが、母が入院している高山には、休みのたびに往復してましたが、しだいに「国の」対応に怒りがこみ上げましたが、どうにもなりませんでした。誰に相談してもなんの解決にもならないし、・・・
父は、経営していた会社を解散し母の看病のためだけの日々をえらびました。家族がいつもピリピリしてもうどうにかしてよ~でした。その母は、フィブリノゲンを投与した同じ病院で平成10年6月に亡くなりました。
その時、主治医の先生から「当院が過去に投与した薬剤により感染され、亡くなり誠に申し訳ありませんでした。」と謝罪がありましたが・・・・・その直後「今後の研究のために解剖させていただけませんか」と言われ、私は無言でにらみ付けて母の遺体と自宅に帰りました。
自分で気をつけていてもこうして「健康を害され死んでしまうなんて」唯一、高山の地元の友人はいつも励ましてくれました。長年離れていた故郷でしたが、一番助けてくれました。ここには、本当に思いやりのある本当の仲間がいたことが私の救いです。
現在、母と同じ薬害肝炎で苦しんでいる方やまだ「それに気付いていない方」が多く見えます。
政府は、「党」のためにドタバタしてないで、早急の対策をこうじてもらいたいです。
これのために・・・・・
昨日、健康診断の結果がきた
結果は・・・あまり良くなかった

原因は、勿論・・・呑みすぎ

本日より、自宅での飲酒は止めました。ただし、人の家に飲み屋は、OKざんす。まぁ、お付き合いでの飲酒のみなんですは
空手によって健康になろうと言っていたのに、ここんところ、仕事のストレスからかなりの深酒を毎日してたもんで、「バチ」が当たりました。
親からもらった体です。くだらない事でボロボロにはしたくはないですからね。
しかし、その私の親なんですが、「国」に殺されたも同然なんです。
昭和49年の6月に母は、婦人科の病で高山市内の病院に入院しました。そのときに、止血剤として、フィブリノゲンを投与されました。
平成3年に「C型肝炎」が発症し、その後1年してから「肝硬変」となり「肝臓癌」となってしまいました。
当時私は、宮城県に勤務してましたが、母が入院している高山には、休みのたびに往復してましたが、しだいに「国の」対応に怒りがこみ上げましたが、どうにもなりませんでした。誰に相談してもなんの解決にもならないし、・・・
父は、経営していた会社を解散し母の看病のためだけの日々をえらびました。家族がいつもピリピリしてもうどうにかしてよ~でした。その母は、フィブリノゲンを投与した同じ病院で平成10年6月に亡くなりました。
その時、主治医の先生から「当院が過去に投与した薬剤により感染され、亡くなり誠に申し訳ありませんでした。」と謝罪がありましたが・・・・・その直後「今後の研究のために解剖させていただけませんか」と言われ、私は無言でにらみ付けて母の遺体と自宅に帰りました。
自分で気をつけていてもこうして「健康を害され死んでしまうなんて」唯一、高山の地元の友人はいつも励ましてくれました。長年離れていた故郷でしたが、一番助けてくれました。ここには、本当に思いやりのある本当の仲間がいたことが私の救いです。
現在、母と同じ薬害肝炎で苦しんでいる方やまだ「それに気付いていない方」が多く見えます。
政府は、「党」のためにドタバタしてないで、早急の対策をこうじてもらいたいです。
これのために・・・・・ 



