2007年09月21日
火垂の墓
押忍
今日は、火垂の墓の主人公の「セイタ」少年の命日で、稽古から帰宅すると、すでに半分まで進んでいた
あの「せつこ」を見ていると、今は、もう会うことも出来ない我が長女と次女の幼いころを思い出し、自分の娘が共に元気で楽しく暮らしていたころを、思い出し・・・・思わず目頭が熱くなる
わが子も、空手を学びに来る子もかわいいです。
いて当たり前だったのが、ある日突然いなくなる・・・・いまだにこの現実をどこかで、受け入れれない自分が情けなくもなる
今日は、火垂の墓の主人公の「セイタ」少年の命日で、稽古から帰宅すると、すでに半分まで進んでいた
あの「せつこ」を見ていると、今は、もう会うことも出来ない我が長女と次女の幼いころを思い出し、自分の娘が共に元気で楽しく暮らしていたころを、思い出し・・・・思わず目頭が熱くなる
わが子も、空手を学びに来る子もかわいいです。
いて当たり前だったのが、ある日突然いなくなる・・・・いまだにこの現実をどこかで、受け入れれない自分が情けなくもなる




