2007年08月25日
セルフ整体で治す!
押忍 本日2本目の空手オヤジです。
足首を傷めて早くも1週間。
まだ、少し腫れてはいるが、痛みの範囲も狭くなりボチボチとリハビリです。
本来は、本職に任せるのがいいのだが、オイラの場合は、自分でやります。
空手を始める前に、他武道を20年くらいしてましたが、その中で「整体法」もあり、ある先生からその武道の創始者がガリ版で作成した「整体医法秘譜」という貴重な資料を頂き、更に機会あるごとに実技指導も受けさせてもらったのです。
その中でも非常に捻挫に効く方法があり、それを自分でもできるようにアレンジしてみました。

足首の踝の横の凹むとこを押さえながら足の人差指から小指までを順番に軽く振動を与えます
次に、先ほど押さえていた踝の横のとこを圧迫しながら、壁に指を当てそらします。
最後に足首を引き伸ばし筋肉を締めます。
武道をする者は、壊すことは勿論熟知してますが、日本の古流柔術などは、治すことにも通じており、この整体法もその流れをくんでいるそうです。あくまでもオイラは、この整体については家族などの近親の者や、道場会員などにのみしかしません。医事法に抵触しますからね。
足首を傷めて早くも1週間。
まだ、少し腫れてはいるが、痛みの範囲も狭くなりボチボチとリハビリです。
本来は、本職に任せるのがいいのだが、オイラの場合は、自分でやります。
空手を始める前に、他武道を20年くらいしてましたが、その中で「整体法」もあり、ある先生からその武道の創始者がガリ版で作成した「整体医法秘譜」という貴重な資料を頂き、更に機会あるごとに実技指導も受けさせてもらったのです。
その中でも非常に捻挫に効く方法があり、それを自分でもできるようにアレンジしてみました。
武道をする者は、壊すことは勿論熟知してますが、日本の古流柔術などは、治すことにも通じており、この整体法もその流れをくんでいるそうです。あくまでもオイラは、この整体については家族などの近親の者や、道場会員などにのみしかしません。医事法に抵触しますからね。
2007年08月25日
怖い屋敷話 2
押忍 昼間の自宅でエヤコンを使わなくても過ごせるようになりましたね 
さて、前回の「本当にあった怖い屋敷」の追加(?)です。
恐ろしい出来事は、そこに住んでいた1年ほどの間、ほぼ毎日でした。ですからかなりの話の量になります。その中でも「これは
」というのをお話しましょう。
「起きたら別の場所に!」
家族3人で2階の寝室で眠りにつきました。その夜は、いつも眠りばなに起きる、「ミシミシ」や「パキンパキン」という霊音(ラップ音と云うそうです)もなく安心して眠れました。しかし・・・・・・・甘かったのです
朝になり、背中の痛みで目が覚めました。しかし目覚めた私は、「なんでやー」と叫びました
台所の勝手口の前で寝ていたのです。なぜ、そんな所にいたのか不思議でしたが、なんとなく謎がとけました、それは・・・背中には何者かに引きずられぶつけたような無数の青タン、でもそのくらいならば、「寝ぼけて、自分で転がりながら下まで来たんやないか」とも考えれますよね。私もそう思うようにしましたが・・・・・出来ません、何故なら・・・両手首と両足首に何者かが掴んだかのような手の形のアザが・・・しかもそれぞれに、左右両手分の跡ですから、全部で4人分です。この家のどこに家族以外に4人もいるの~
「毎日の出来事」
これは、時間に関係なく起きていたことですが。玄関が大きな引き戸でした。鍵をかけてないときのみなんですが、誰も来てないのに、「ガラガラ・ピッシヤ」と誰かが玄関の戸を開け閉めするのですが、誰もいません。時には、開けぱなしで閉めないしつけの悪い霊もいたようです
たまにですが、夜、鍵をかけてると「ドンドンドン」と玄関を叩く者がいました。開けるとだれも居ませんでしたが、何回目に息子のリュウが鍵を開ける私の横にいて戸を開けた時に私の後ろに逃げ込み誰も居ないそこに向かい言いました「おかえりなさい」。
「霊からの警告」
これは、私が「そうではないか」と思うことなんですが、借家を探す場合皆さん参考にして下さい。それは、あの家には、明らかに誰でも「これは、おかしいぞ」と言える異常がありました。
それは、「蜂の巣」」です。ただ事でない数の巣が軒下のいたる所にあるのです、隣と壁がほとんどくっいているよなとこなのに、その家のみに「蜂の巣」がびっしりなんです、しかも「足長蜂」に「スズメバチ」と入り混じり、駆除してもまたすぐに巣をかけるのです。それと「はと」です、その家のみ鳩まで巣をかけ、「糞」で家が汚れ大変
ある、心霊に詳しい方に聞いたら「この家に来るなと警告シテイルです。」この現象は、やはり多くの「霊の出る家」にみられるそうで、本物の「幽霊屋敷」の証明になるそうです。


こんなのが、ビッシリデスヨ
まだまだ、この屋敷の話はありますが。このことを書き始めてから、なにかが私の背後にいるみたで、「オイ、オイ」とつぶやくのでもう書きません
空手の話に次回は戻ります。

さて、前回の「本当にあった怖い屋敷」の追加(?)です。
恐ろしい出来事は、そこに住んでいた1年ほどの間、ほぼ毎日でした。ですからかなりの話の量になります。その中でも「これは
」というのをお話しましょう。 「起きたら別の場所に!」
家族3人で2階の寝室で眠りにつきました。その夜は、いつも眠りばなに起きる、「ミシミシ」や「パキンパキン」という霊音(ラップ音と云うそうです)もなく安心して眠れました。しかし・・・・・・・甘かったのです
朝になり、背中の痛みで目が覚めました。しかし目覚めた私は、「なんでやー」と叫びました
台所の勝手口の前で寝ていたのです。なぜ、そんな所にいたのか不思議でしたが、なんとなく謎がとけました、それは・・・背中には何者かに引きずられぶつけたような無数の青タン、でもそのくらいならば、「寝ぼけて、自分で転がりながら下まで来たんやないか」とも考えれますよね。私もそう思うようにしましたが・・・・・出来ません、何故なら・・・両手首と両足首に何者かが掴んだかのような手の形のアザが・・・しかもそれぞれに、左右両手分の跡ですから、全部で4人分です。この家のどこに家族以外に4人もいるの~「毎日の出来事」
これは、時間に関係なく起きていたことですが。玄関が大きな引き戸でした。鍵をかけてないときのみなんですが、誰も来てないのに、「ガラガラ・ピッシヤ」と誰かが玄関の戸を開け閉めするのですが、誰もいません。時には、開けぱなしで閉めないしつけの悪い霊もいたようです
たまにですが、夜、鍵をかけてると「ドンドンドン」と玄関を叩く者がいました。開けるとだれも居ませんでしたが、何回目に息子のリュウが鍵を開ける私の横にいて戸を開けた時に私の後ろに逃げ込み誰も居ないそこに向かい言いました「おかえりなさい」。「霊からの警告」
これは、私が「そうではないか」と思うことなんですが、借家を探す場合皆さん参考にして下さい。それは、あの家には、明らかに誰でも「これは、おかしいぞ」と言える異常がありました。
それは、「蜂の巣」」です。ただ事でない数の巣が軒下のいたる所にあるのです、隣と壁がほとんどくっいているよなとこなのに、その家のみに「蜂の巣」がびっしりなんです、しかも「足長蜂」に「スズメバチ」と入り混じり、駆除してもまたすぐに巣をかけるのです。それと「はと」です、その家のみ鳩まで巣をかけ、「糞」で家が汚れ大変
ある、心霊に詳しい方に聞いたら「この家に来るなと警告シテイルです。」この現象は、やはり多くの「霊の出る家」にみられるそうで、本物の「幽霊屋敷」の証明になるそうです。

こんなのが、ビッシリデスヨ

まだまだ、この屋敷の話はありますが。このことを書き始めてから、なにかが私の背後にいるみたで、「オイ、オイ」とつぶやくのでもう書きません
空手の話に次回は戻ります。



